遊休施設活用シンポジウム
「ものづくり学校のつくりかたin 隠岐の島」
2009年02月21日(土)-02月22日(日)
■遊休施設活用シンポジウム「ものづくり学校のつくりかたin 隠岐の島」
[場所] 隠岐の島町
[期日] 2009年2月21日(土)
[開場] 13:00
[開演] シンポジウム13:30-18:30
[場所] 隠岐島文化会館
[料金] 15,000円(島内見学ツアー・宿泊費・朝夕食事込)
※料金には隠岐の島までの交通費は含まれませんので各自でご手配ください
[定員] 50名
[主催] 緑のコンビナート実行委員会
[共催] ものづくり学校のつくりかたin 隠岐の島(任意団体)
□申込方法
下記フォームよりお申し込みください。
http://enq-maker.com/8ufwFey
隠岐の島が本当に自給、自活した時、島の資源を二次・三次産業に発展させることが可能になります。今、隠岐の島だけが、それが出来る唯一の島といえるのではないでしょうか。
海運の重要拠点として、長い歴史と伝統、そして素晴らしい文化を育んできた隠岐の島。それが、少し本土から離れているだけで、まるで取り残されているように「離島」と呼ばれるのはなぜなのでしょう。かつてより人の手で育まれてきた美林、美味しい海の幸に山の幸、隠岐の島には資源が溢れています。今こそ、本当の隠岐の島に還り、様々な資源の活用を考えましょう。島内にある施設も隠岐の島の資源であり、遊休施設の活用は、都会と隠岐の島の架け橋となるはずです。そこで、「世田谷ものづくり学校」のノウハウを知り、遊休施設の活用を考え、そこを拠点として、森林や水、海洋、風、バイオマス、廃材、使える資源すべてを活用するシステムの構築を、様々な視点で考えるシンポジウムを開催いたします。皆様も一緒に隠岐の島の将来を考えてみませんか。
□どんな人向けのシンポジウムか
本シンポジウムは、廃校や公共施設の再利用の問題を直接考える政府、市区町村など官公庁関係各部署や関係財団法人などを優先的に対象とさせていただきます。
□申込方法
下記フォームよりお申し込みください。
http://enq-maker.com/8ufwFey


















