学校園 庭仕事の楽しみ-旧暦で祝うお節供編-
旧暦端午の節句「水辺の花をいけ、青梅をつける」
2008年05月31日(土)

昨年のWSの様子
[時間] 13:00-16:30
[場所] 2階 210 studio school
[持ち物] [持ち物] マイカップ(飲み物用) 袋(花材ほか持ち帰り用)花ばさみ 保存容器(梅干用1.5L容器)収穫物用ビニルか紙袋 ふきん
[参加費] 3,500円(お子様同伴は+2,500円)
[定員] 20名
[案内役] 塚田有一(温室主宰・ガーデンデザイナー)石田紀佳(フリーランスキュレーター)
[主催] 学校園+IID
[対象] 一般
*キャンセルは3日前までに連絡してください。
端午の花をいけ、青梅をつけることはちょうど梅雨にはいって体調をくずしやすい時期の毒気を払うことにもなります。「梅雨入り前の邪気払い」をしましょう。青いショウブとヨモギなどを水辺の草花ととりあわせていけて、IIDの青い梅を収穫してつけます。青梅の塩漬けは「白梅」とよばれ薬効のある梅干です。
ほかにもドクダミなどで野草茶もつくってみましょう。
□ 申込み方法
IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。
詳しくは
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