Re Design ガラス!
2008年4月29日(火・祝)
[時間]
(午前)11:00-12:00の間随時
(午後)13:00-17:00の間随時
*デザインによって違いはありますが、作業時間は30分ぐらいです。
[対象ガラス器]お家にあるRe Designしたいガラス製品をお持ち下さい。
(サイズ)300x300x300mm以内のもの
(素材)板ガラス・ソーダガラス・クリスタルガラスで出来たガラス製品。
*耐熱ガラス器はご利用いただけません。
[場所] IID 108
[参加費] 800円(材料費込み) *別売りでグラスも用意しております。\300~
[講師] to a T
[主催] to a T+IID
[対象] 一般
「模様が入っていたらカワイイだろうなと思うガラス製品」「使ってはいるけど、気に入っていないガラス器」「捨てられないけどお家で眠っているガラス製品」などなど、「日常の端」「日常の脇役」になってしまっているガラス製品をRe Designしてみませんか?
□ 申込み方法
IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。
詳しくは
>>>Read Moreをクリック!
to a Tでは今までのワークショップにはない新しい手法『グラヴィール彫刻』で、ガラス製品のRe Designに挑戦することにしました。
『グラヴィール彫刻』とは
グラヴィール彫刻はボヘミアンガラスを代表としたガラス彫刻の最高峰と言われています。
おもにカッパーホイールという技術を使って、クリスタルガラスの表面に人物や動植物・西洋のお城など様々彫刻を施していきます。今回to a Tではカッパーホイール技法を使用した立体感重視の従来のグラヴィール彫刻ではなく、自分の描いた線がそのままガラスに彫りこまれ、鉛筆書きのような味わいを持つリューター技法を使ってグラヴィール彫刻を行います。リューター技法はより「自分らしさ」がデザインにでますので、オリジナル性に富んだ作品を作ることができます。
ワークショップではリューターを使って、ご自身で直接ガラスの表面にワンポイントデザインを入れていただきます。お家にあるガラスに独自のワンポイントデザインを入れて、「お気に入りのガラス器」を作りませんか。
□ 申込み方法
IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。























